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NACK5 「The Nutty Radio Show 鬼玉 」

2009年07月28日
昨日、ゲスト出演したNACK5 「The Nutty Radio Show 鬼玉 」、、
リアルタイムで聞いていたけど楽しかった~アップロードファイル

せっかくなんでみんなにもお伝えしようかな~と。。
レポっていっても言葉の言い回し、若干省略している言葉などあります。
ご了承の上、お読み下さい。

かなり長編になっておりますぺこり

青色の文字が、光ちゃん部分です!


OP若干省略してますjumee☆shy1


「5~6年ぶり位の出演ですって!」

「5年だとすると自分は、25だったわけで30になっちゃったわけですから。」

「20代と30代じゃ違うじゃないですか~感じとして。」

「自分自身としては変わった感じはしていないんですけどね。
周りがそういう風に意識するし自分としては体力の衰えも感じないですし。」


「物の考え方はどうですか?」

「変わってないですよ。変わってないと思うんですけど・・・。
自分的には。」


「ちょうど前にいらっしゃった時に聞いたのが・・・あれ?普段は
どうなっているんですか?オフだとか仕事が終わってからお家に
いる時にどういうことをやっているんですか?というのを
好奇心で聞いたんですよ!
あ、いや~別に普通ですね~。というのが印象に残ってて。
家にいたらま、TV見たり音楽を聴いたり寝たりとか・・・普通ですね。
って言われたんですけど。」

「未だに普通ですけど!変わんないんですよ。ただ最近、犬を
飼い始めたっていうのはあるんですけど。」


「犬!?」

「はい。そこが一番の大きな変化じゃないんですかね。」

「犬飼ってらっしゃる?」

「飼い始めて・・・今年。」

「今年から?」

「はい。」

「何歳ですか?まだ、6ヶ月?3ヶ月?」

「まだ・・・5ヶ月位です。」

「名前は?」

「パンです。」

「パン!?」

「パン。」

「え?犬種は?」

「チワワなんですけど・・・。」

「チワワで・・・。」

「ま~、よくね、まず犬飼う事自体以外なんで周りからすると・・・。」

「うんうんうん・・・。」

「しかもその犬種がチワワだとするとお前キモイな~ってよく
言われるんですよ。」


「何でですか?」

「俺的には何でキモイんじゃって感じなんですけど!」

「意外とチワワ・・・オスですか?メスですか?」

「メスです。」

「メス~!チワワって結構勝気なんですよね。」

「あ、勝気・・・そうですね。気が強いですよね。」

「さびしがりやで震えているような感じがするけど結構一人でいるとき
凄い大胆ですよ!」

「そうそうそう・・・。」

「めっちゃめっちゃ自分の一番好きなとこにこう座ってめっちゃめっちゃ
TVとか見てますからね。」

「そう!あの~家で・・・リビングでこうくつろいでいるじゃないですか。
そうすると・・・あ~いね~なと思うんですよ。
あ、何処いった?と思ったら寝室にその小屋みたいなの置いているんですけど
そこで一人で寝ていたりするんですよ。」


「そうそうそう!」

「俺的には、淋しいんですよね。」

「何か淋しがってクゥ~ンって泣いたり傍にこうじっ~と回っているとか
横に座らせてくれってくるとか・・・。」

「その方が可愛いじゃないですかね~。」

「可愛いですよね!」

「全然一人で。」

「自分一人で動きますよ~。」

「だけど・・・だけどドアを閉めちゃうと泣くんですよ!」

「あ~なるほど!」

「そこがいいとこですよ。」

「でも泣いた時に行っちゃいけないっていうんですよ。」

「いけない、いけないですよ。それは、うちに来てすぐの時に
徹底しましたね。」


「あ、それは・・・。」

「それをやっちゃうとあの~泣く子になっちゃうんですよ。」

「そうなんですよ・・・。」

「無意味に。」

「泣けば来る!って思っちゃって・・・。」

「そうそうそう!だから泣くんですよ。本当にうちの子、泣かないんですよ!」

「おぉ~!!」

「っていうか・・・世界一可愛い!」

爆笑されてます♪♪

「多分、周りの人がえ~!?そういう瞬間の顔だって思いますよ。」

「そういうところが!僕のそういうところが想像出来ない
らしいんですよ。何か犬飼っているところが。」


「でも・・・犬飼った人は皆そう言います!」

「でもこれ・・・しょうがないですよ!」

「しょうがないですよ!これ犬飼っていると分かると思いますけど・・・
100人が100人、うちの子、一番可愛いと!」

「そうそう!それはね・・・。ただ・・・ここに犬飼っている人、
いらっしゃるかもしれないですけど・・・お宅んちよりは絶対
うちの子が可愛い!!
申し訳ないですけど・・・。ごめんなさい!」


「散歩に行くと出ません?あ、まだ散歩にまだ出てないです?」

「ちゃんと散歩には出てません。これからです。」

「5ヶ月だからもうちょっと後ですね。」

「もう外に行こうと思えばいけますけどね・・・。あの~、注射も全部
終わりましたしね。」


「あれ、早いうちに行っておいた方が犬とのコミュニケーションが
取れなくなりますよ!」

「うちの母ちゃんもあの~飼ったんで・・・。んで、たまに母ちゃんも
一緒に来て一緒に遊んでますけど・・・。」


「だったらいいですよ。完全に自分の事、人間だと思っちゃいますから。」

「そうですよね!」

「犬と触れ合っていないと・・・。すっごい犬を怖がっちゃって・・・。」

「犬を?全然ですよ!うちの母ちゃんの犬とプロレスみたいな事してますもの。」

「プロレス!?」

「止めないとやめないですよ。」

「こっわい~!」

「でも・・・本読むと仲がいい証拠だって書いてあるんで・・・。」

「それ見ながらもうちの子が・・・。」

「もううちの母ちゃんの犬よりも全然うちの子が・・・申し訳ないですけど・・・ね。」

「もう完全に犬飼っている人、特有のオーラが出てる!」

「そうなんですよぉ~!」

「そうですね~。」

「そこが一番生活で変わったとこですね!」

「そうですね~。さ!毎回色んな事を決めているんですけど・・・何を
決めますかね?」

「さっきね・・・色々言われたけど忘れてて困ったなぁ~。」

「パンちゃん関係にします?」

「考えとけって言われて忘れてたな~。」

「パンちゃん関係にしますか?」

「パン?」

「犬関係にしますか?」

「犬?」

「じゃ、例えば・・・パンちゃん、メスでしょ?ま、お母様の犬いますけど
飼っているうちに可愛がっていると自分がいない時ももう一匹いいのかなと
思うようになるじゃないですか!もう一匹飼った時の・・・。」

「例えばもう一匹予定ないですけど・・・飼った時の決めちゃっているんですよ!」

「え!?」

「全然予定ないですけど・・・。コメにしようと思っているんですけど・・・。」

「コメ!?パンだからコメにしょうと思って・・・。」

「決めちゃっているんで・・・。」

「だけど・・・絶対予定ないけど飼うと思いますよ!」

「イヤイヤイヤ・・・。とりあえず一匹で・・・。俺的にも大変なんで・・・。」

「慣れてきたら絶対・・・。」

「どうしますかね?」

「どうしますかね?あ~、僕だいたい今回、新しくニューシングルを
出すことになりましたけどいつもタイトルを決めるのに困るんですよ!
ですから何でもいいんで・・・オモロイ曲のタイトル・・・。」


「え!?」

「例えばそうですね~、紹介する時に続いては・・・“堂本光一さんで
ほにゃらら”です。っていうのがめちゃオモロイってタイトルがあれば
楽しいんですけどね~。」


「大丈夫ですか?もの凄いんのきますよ!」

「何でもいいんですよ!」

「大丈夫ですか?」

「何でもいいです。」

「何でもいいですか!」

「それを次回のタイトルにはしないですけどね~。」

「言い切っちゃった!」

「も~し!いいタイトルがあればそれしますけど・・・。」

「もしね!すっごく面白くって尚且つこれいいな~と思ったら・・・。」

「これを使って詞を書きたいな・・・僕、最近詞を書かないんですよ。
曲の方は作るんですけど!詞は書かないんで・・・。
あ~、そんなタイトルだったら詞を書いてみようかなって思えるような・・・。
これ、普通じゃ面白くないんでちょっとオモロイのがいいですね。」


「何かこうあれですか?今回の妖にかけなくってもいいんですか?」

「全然ひっかけなくっていいです。」

「全然、いいわけですね~。」

「ただ、単に続いては堂本光一さんで“ほにゃらら”です。っていう・・・。」

「“ほにゃらら”が面白く・・・。」

↑の募集告知が入り・・・

おんぷ「妖~あやかし~」が流れる。。。おんぷ

「今回収録曲の全ての曲の作曲を担当されてます?」

「はい。」

「先ほども言ってました・・・詞じゃなくて・・・。」

「そうなんですよね~。あんま詞を書かないわけじゃないんですけど・・・。」

「はいはい。」

「あんまり得意ではない。
自分のやり方として曲作ってそっからその作詞家の人に例えば自分の中で
イメージがあればあの~こういった方向性の詞のイメージで書いてほしい
って言うんですけど・・・。
1回その曲を渡しちゃってそっからその方のフィーリングを受けてもらって
書いてもらった方がそっからじゃ~どうしようかなって曲的にもアレンジ的にも
変更したりだとか自分の中で発想が広がるんですよ。
自分のやり方としては面白い作り方が出来る。」


「ふんふんふん・・・。自分で詞を書くとちょっと凝り固まったしまう部分て・・・。」

「そうなんですよ~。」

「それを崩すのにって時間がかかりますものね!」

「崩して世界を広げるのがね~。」

「新しい発想とか持ってくるのにまたなかなか大変ですし!
なるほど!凄い分かりますね~。
曲を先に作りあげておくとメロディーとか、ま、アレンジって曲って
どんどん変わっていくじゃないですか~。」

「そうですね~。」

「出てくるメロディーってあんまブレなかったりするっていうか1コ、または
2パターンぐらいだったりするじゃないですか。
詞がついてくると全然違う曲になりますからね~。」

「そうですね~。」

「アレンジとね。そしたらここ曲メロディー変えようかとかなりますよね。」

「そうです、そうです。自分の中で発想が広がっていくんで・・・。
今回もあの~、曲を作ってこのアレンジに近いプリプロを聞いた時に
あ~ごめん、ちょっとメロディーを変えるわ。って言って変えちゃったんですよね。
制作過程の中でそうやって作りこんでいくのが自分としては好きで・・・。
で、レコーディングしてる時にコーラスどうしようかな~とか最初から
こういう風にするとかっていう風にあの~自分の中で決め付けてないです!
ま、多分色んな形があると思うんですけど・・・この曲に関してはそうです。」


「最初からイメージとか明確にあるのでは・・・。」

「そうですよね。詞も今回和な歌詞じゃなかったんで・・・。」

「ほう!」

「もっとディレクターからのアイディアでちょっと暗号めいた歌詞で
発注してみてもいい?って言われたんで最初それで1回見せてって言って
上がってきたものを見るとちょっとものたんなかったですよ。
自分的に何かひっかかんなんないな~ってそれで自分の曲と照らし合わせた
時にあ~何となく和の言葉を入れるとよりこう深みが出るかな。
ただの思いつきなんですよ!それで発注してもう1回書き直してもらったんですよ。」


「は~、思いつきって効果あったりしません?」

「効果・・・そうなんですよ!ずっとそうやってきてますよ。
思いつきを大切にというか・・・。」


「思いつきをっていうか感覚ですよね?感覚で触感も見て最初の感覚とか
そういう世界、最初のインパクトだったりとか。」

「そうです。だから犬もそうだった!」

「パンちゃんも!」

「パンも・・・。なんだこいつは・・・。」

「この生き物は・・・何だ!」

「何だ!ひっかかっちゃった。それで母親にこんな可愛い子おるで~!
って連絡したらすぐ買いに行く~って買いに買いに行っちゃったんですよ。
で、元々母親が欲しがっていたのにもう俺が奪っちゃった~。」


「あ~、コメちゃんも近いと思いますよ!本当に!!
そういってパンだけでも全然大変だからと言ってもフラっと立ち寄った
ペットショップとかで目会っちゃったらこれまた運命と思っちゃいますよ!」

「いやだから見ないようにしています。」

「でしょ?行かないようにした方がいいと思いますよ。」

「見ないですよ。」

「入っただけでも、抱いたりしたらもうだめですよ。」

「だめですね。連れて帰っちゃったりね。」

「ず~っと車の中で考えたりしてますからね。」

「あ~、あの子な~。誰かに飼われちゃうのかな?」

「ドキッーん!」

「急がなきゃ!(笑)」

「良く分かる・・・気持ち~。」

「そう思いつきは、大事です。」

「思いつきは、大事ということで・・・。
あの~、感覚で作りあげている楽曲ですけどもえ~、そんな堂本光一さん、
トータルプロデュースのこちらの方も全国ツアー、追加公演が決定となり
なっております。」

「はい。今日もリハーサルをしてきたんでジャージ姿なんですけど。」

「いやっ、でもすっごいですね~。トータルプロデュースでしょ~?」

「ま、でも・・・トータルプロデュース・・・ここに資料として書いてあるけど
それは昔からなんで・・・。」


「あ、なるほど!最初の頃からこうやりたいんだ・・・って出てくる。」

「逆にうちの事務所の人達ってみんなそうなんで・・・逆にコンサートの
内容を考える人って存在しないんで・・・。」


「なるほど!コンサートプランナーみたいな演出というかプランナー
がいないんで自分達で考えていく・・・。」

「そうですね。そりゃだからもう15歳頃からずっとなんで。」

「これ~ね、自分で家を建てる時にどういうことになるんでしょうね?」

「はっは~。」

「すっごいこだわるんじゃないですか?」

「あ、いや、逆にオレお任せしちゃいますね~。
随分前ですけど・・・引越しした時に家具が必要だった時になった時に
わっかんないんで・・・。」


「家具が?」

「はい!」

「これをこうしたらいいとか。」

「昔、合宿所に住んでいて急にジャニーさんにYOU、いついつまでに合宿所出て行っちゃってって言われて・・・。」

「急に言われるいんですか?」

「急にだったですよ!」

「あれ~、嘘~!」

「俺、明日から名古屋でロケやけど・・・って。
今日中にあの~片さないといけないわけでそれで1日でやって。」


「やったの?」

「で、名古屋行ってもう家なき子で・・・。本当に・・・。
で、しょうがないんで・・・しばらくホテル暮らしになったんですよ!」


「で、ホテルで過ごしながら仕事しながら物件探して。」

「そうです、そうです!
それで家やっと見付かって・・・家見付かったけど家具ないやないか!」


「合宿所にあったから~。」

「家具、ないやないか~。また事務所に相談してじゃ、プランナーの方に相談する?っていう風に言ってもらったんでちょっとお願いするわ~って
お願いしちゃってそのプランナーの方とこんなんありますけど、こんなん
ありますけど・・・それでいいです、それでいいです!」


「面白い、逆ですよ・・・。現実は!」

「自分の全然分からんとこに関しては分かんないです!」

「でも・・・自分の好きなところは感覚でガッといけるんだけど・・・
家具とかよく分かんないっていう性格は・・・。」

「そういう感じですよ、俺は・・・。」

「は~、ちょっと驚きの事が色々とありましたが・・・。」


募集した次の新曲のタイトルの紹介!!


幾つか紹介され、、皆よく思いつくな~って感心する光ちゃんハート

最後に「Falling -2009-」の曲紹介を光ちゃんがしてゲスト出演部分は、終了しました。

連日、ラジオを聴く機会が多かったんだけど・・・パンちゃんのお話が実に多いこと!
でも話しているときの光ちゃんのお顔が見えないのが残念!
早く、TVで話しているときの光ちゃんのお顔を見たいものだわ。。。

最後までお読み頂いてありがとうございます。
お疲れ様でした。


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Johnnys


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堂本 光一 | コメント(0)
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